PayTodayの口コミ・評判
Dual Life Partners株式会社が運営するPayTodayは、AIによる独自審査で最短30分の即日入金を実現するオンライン完結型ファクタリング。手数料は1〜9.5%で、掛け目なしの満額買取が特徴。法人だけでなくフリーランスや個人事業主にも幅広く対応しており、10万円から上限なしで利用できる。
基本情報
- 手数料
- 1%〜9.5%
- 入金スピード
- 最短即日
- 取引形態
- 2社間
- 買取下限
- 30万円
- 買取上限
- 5,000万円
- オンライン完結
- 対応
- 個人事業主
- 対応
- 審査通過率
- 92%
- 必要書類
- 本人確認書類・請求書・直近6か月以上の入出金明細・昨年度の決算書
- 設立年
- 2016年
- 所在地
- 東京都港区南青山2丁目2-6 ラ・セーナ南青山702
特徴
PayTodayを利用するメリット
メリット1最短30分のスピード入金
AI審査の導入により、申し込みから最短30分で入金が完了します。業界全体で見ても最速クラスのスピードで、当日中に資金が必要な緊急時に特に力を発揮します。
メリット2手数料1%〜と業界最安水準
手数料の下限が1%からと、業界内でも最安水準の料金設定です。売掛先の信用力が高い場合は低い手数料が適用されるため、大手企業向けの請求書を持っている方に有利です。
メリット3掛け目なしの満額買取
一般的なファクタリングでは請求額の80〜90%の買取が多い中、PayTodayは掛け目なしで請求額の満額を買い取ります。手取り金額が予測しやすく、資金計画が立てやすいメリットがあります。
メリット410万円の少額から利用可能
買取下限が10万円からと低く設定されており、フリーランスや個人事業主の少額請求書にも対応しています。「金額が小さすぎて断られた」という経験がある方に適しています。
メリット5完全オンライン・来店不要
申し込みから契約、入金まですべてオンラインで完結します。全国どこからでもスマホやPCで利用でき、面談や来店の必要はありません。
PayTodayの注意点・デメリット
注意点12社間ファクタリングのみの対応
3社間ファクタリングには対応していないため、取引先に通知して手数料を下げたい場合でも2社間での取引となります。
注意点2設立が比較的新しい会社
大手ファクタリング会社と比較すると設立年数が浅く、業界内での知名度は発展途上です。ただし、AI審査の技術力や満額買取の仕組みで差別化を図っています。
PayTodayはこんな方におすすめ
- ✓今日中に資金が必要な緊急性の高い方
- ✓手数料をできるだけ安く抑えたい方
- ✓少額の請求書を買い取ってほしいフリーランス
- ✓掛け目なしで満額を受け取りたい方
- ✓オンラインで完結させたい方
利用の流れ
公式サイトから申し込み
PayTodayの公式サイトで必要事項を入力して申し込みます。
書類のアップロード
請求書、本人確認書類、直近6ヶ月以上の入出金明細、昨年度の決算書をアップロードします。
AI審査・買取金額の提示
AIが審査を行い、最短30分で手数料と買取金額が提示されます。
契約・即日入金
内容に合意すればオンラインで契約。即日で指定口座に入金されます。
PayTodayの手数料シミュレーション
| 売掛金額 | 手数料目安 | 受取額目安 |
|---|---|---|
| 100万円 | 1万円〜9.5万円 | 90.5万円〜99万円 |
| 500万円 | 5万円〜47.5万円 | 452.5万円〜495万円 |
| 1,000万円 | 10万円〜95万円 | 905万円〜990万円 |
※ 上記は手数料率 1〜9.5% で計算した目安です。実際の手数料は審査により異なります。
PayTodayのよくある質問
QPayTodayの手数料はいくらですか?
手数料は1%〜9.5%と業界でも低水準です。AI審査により迅速かつ適正な手数料を提示しています。
Q掛け目はありますか?
掛け目なしで請求書の額面全額を買い取ります。手数料を差し引いた金額がそのまま入金されます。
Q累計買取実績はどのくらいですか?
累計買取額は300億円を突破しており、多くの企業に利用されている実績があります。
Q必要な書類は何ですか?
請求書・通帳コピー・本人確認書類の3点です。決算書は不要で、シンプルな手続きが特徴です。
Q個人事業主でも利用できますか?
はい、法人・個人事業主ともに利用可能です。少額から大口まで柔軟に対応しています。
PayTodayと他社の比較
PayToday vs OLTA
- •PayTodayは手数料1〜9.5%、OLTAは2〜9%
- •PayTodayは掛け目なし、OLTAも掛け目なし
- •両社ともAI審査を導入しオンライン完結
PayToday vs ペイトナーファクタリング
- •PayTodayは手数料1〜9.5%、ペイトナーは一律10%
- •ペイトナーの上限は100万円、PayTodayは幅広い金額に対応
- •両社とも掛け目なしで額面100%買取
口コミ・評判(4件)
農業では資金繰りが季節に左右されるため、出荷後の売掛金をファクタリングできるのは非常に助かりました。オンラインで完結するのも地方在住者には嬉しいです。
朝申し込んで夕方には入金されていました。AI審査のおかげか対応が非常に速く、手数料も2%台と驚きの安さでした。
急な資金需要に対応していただき大変助かりました。スタッフの方の対応も丁寧で安心できました。
30万円程度の少額でしたが、嫌な顔せず対応してくれました。手数料も3%と安かったです。